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創価命斗

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創価学会に入会して27年経ち30周年記念日までの平凡な日記。

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お立ち寄りありがとうございます。

創価学会員の山本一郎と申します。
福岡県の田舎町に住む壮年部です。

創価学会に入会して28年たちました
これから30周年までの
記念のブログを立ち上げます。

よろしくお願いします。
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# by soukameito | 2016-12-31 00:00 | 開設記念
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# by soukameito | 2015-04-02 18:00 | 創価大学
断腸の思いで思いで日顕宗の葬儀に行かざるを得なかった、本当に悔しい思いで参列したのだ。
婦人部の告别式だが、義理の息子が日顕宗ということで、本来実子の子が反対すべきなのに邪宗で葬儀を挙行したのが本当に本当の残念である。今まで学会の婦人部が面倒を診てきたのである。葬儀の最後に坊主が放った二言が彼らは未だに何も変わっていないことが判明した。「中国ことをシナと言った」り「天台がどうのこうのと」正に破廉恥極まる方言である!


広布に走れ!
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# by soukameito | 2013-07-11 17:19 | 学会活動
我が家でミニ座、

待ちに待った決戦の時、武者震いがする、

不惜身命で自分自身に打ち勝つのみ!

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# by soukameito | 2012-11-16 00:19 | 学会活動


                 ”やり遂げるまでは一歩も引くことはしない”
          
             
              ”私自身の誓としてどうしてもやり遂げなければならない”




            
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# by soukameito | 2012-06-28 02:54 | 学会活動
創価学会の祈りの醍醐味を今日も享受してしまった
というのもここ数年音信不通であった友人に会いたいと願い祈っていたところ
不思議なことに今日の夜祈っていた友人と街でバッタリとあったではないか
本当に創価の祈りの凄さをまたまた感じさせて頂いた
ちまたのえせ宗教と次元が違いすぎて(笑)

法華経の行者の願いが叶わないわけがない!!!!
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# by soukameito | 2012-06-26 02:22 | 学会活動
池田先生ありがとうございます
不惜身命の戦いをやらせていただきます!!!
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# by soukameito | 2012-06-20 04:45 | 学会活動
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4月23日付けの聖教新聞に創価大学のIPが紹介されていたので抜粋すると
IP(インターナショナルプログラム)とは国際社会に対応する「英語力」と「経済学」を同時に
習得するプログラムで授業は全て英語で行われ学術英語の知識や読む、書く、話す力と
論理的な思考力など社会で通用する力を身につけるまさに世界基準の授業がそこにある
世界基準とは何か、世界のトップクラスの大学のハーバード大学に行ってもトップクラスの
成績をとれることである、素晴らしい本当に素晴らしい授業である
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# by soukameito | 2012-06-18 20:38 | 学会活動
聖教新聞に創価大学のDD教育が紹介されていた
覚える語学から、話せる語学へ、そして使える語学に、素晴らしい教育プランである
世界の中で日本人だけが英語を使えていないし発音はネイティブが聞くと疲れる
我が国の英語教育は誰もが感じているように中学じゃ遅いし日本語化した英語を教えるなんてナンセンスである、早くから幼児教育のなかに組み入れてネイティブと同じように喋れるようにならないと世界の笑い者になっていく、そしてかやの外におかれるだろう既になっているのかな(笑)
英語を習得すると世界中で仕事が出来るようになり日本だけにとらわれることなくビジネスができる

貧乏学生よ死に物狂いで英語を習得せよ・・・・管理者より(笑)

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# by soukameito | 2012-06-15 19:59 | 学会活動
彼女が大空に飛びたってはや数年
風になってはてしない宇宙を舞っているのだろう
もう戻ってくることは永遠にない人
彼女は好奇心旺盛な豪快な人だったからあちらこちらを見て回っているんだろう
彼女は見ているかもしれないが私は青春を謳歌している(笑)



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# by soukameito | 2012-06-13 05:00 | 平凡な日々
姪っ子の話によると男子部の部長をしている息子がテレビのCMに出ているらしい
早速ネットで検索するとTVと同じように動画で流れていた
今まで見たこともない素敵な満面の笑顔で出ているではないか
息子がどんな生活を送っているのか知らないが
あの笑顔をみると充実した生活をしているようだ
これからも学会活動で福運をつけて頑張ってもらいたい

   

  <<   青年は死に物狂いで勝ち抜く力をつけよ・・・・・・・恩師   >>

                              聖教新聞 「寸鉄」より




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# by soukameito | 2012-06-13 04:16 | 平凡な日々
みんなで見せようDVDの戦いもとりあえず終了である
昨日は姉夫婦に見ていただいた
みんなに共通することは言わずもがな
民主党政権への不満であるし
国民が選んだ政党だから国民にも責任があるということ
それにこのままで日本はどうなるのだろうかという不安もある
日本を取り囲む世界情勢も一刻の猶予もなさそうである
中国・ロシアは既成事実をつくり天然資源の確保を着実に推し進めている
アジア各国は中国の強引なやり方に不満がくすぶっているという
私は10年前に中国に住んでいたがその頃から
かの国のパワーは数年後には大きく変動すると予測ができた
狡猾さも持ち合わせている国だから今後の外交が不明だ



とりあえずDVDの戦いは公明党の若さと誠実さがアピールできたかな
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# by soukameito | 2012-06-11 07:35 | 学会活動

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# by soukameito | 2012-06-10 22:44 | 平凡な日々
CNNのニュースで
アジア各国での街頭インタビューで
日本人の時だけ英語の字幕がでる
他国の人は英語で答えている
そういう時代である
このままでは世界の中で日本は孤立してしまうだろう
世界のニュースは英語で発信されている
瞬時のニュースを翻訳する時間がもったいない
それだけで日本人は遅れてしまう
翻訳された日本語に真実はない
自分で耳にする英語の中に真実はある

創価大学では英語で授業を受けられるクラスがあるらしい
さすが創価大学である

ある日の聖教新聞に
勉強しない人は弟子ではないと

私も、もっと勉強しなければいけないと感じる今日この頃である


ニューヨークに帰るクリスティーナへ

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# by soukameito | 2012-06-06 02:23 | 平凡な日々
今日の聖教新聞の名字の言に
我が圏の太陽会の記事が載った
大変に嬉しいことである

おめでとうございます。

先日、太陽会の勤行会が1000回を記録した。

その記念勤行会の席上、
副会長が普通は1~2回で終わるのに1000回とは
すごい執念だと賞賛された

古参の壮年部が多いので話題に欠くことはない
うんちくもそれぞれの歴史を感じさせられおもしろい
若き池田先生のことも聞けて感動もさせられる
何はともあれ信心の醍醐味を話されるので
こちらも何度も発心させられる(笑)

「一献歌」創価合唱団男声

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# by soukameito | 2012-05-26 21:35 | 学会活動

どこまで磨き上げられるか
幸いなことに
法華経の行者として
信心に励んでいるので
目標に到達することは可能である




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# by soukameito | 2012-05-17 21:29 | 平凡な日々
創価学会は世界192ヶ国に広がり
まさに世界市民にふさわしい活動をしています。
日蓮仏法は周りの友が幸せになれば
自分も幸せになれるという生命哲学
希望の仏法です。


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# by soukameito | 2012-05-07 21:47 | we are the world (オ)
「創価学会の日」おめでとうございます。

「創価学会母の日」おめでとうございます。

栄光の「5.3」から広布新時代へ出発!
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# by soukameito | 2012-05-03 21:08 | 学会活動

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# by soukameito | 2012-05-02 04:30 | 平凡な日々
29日は3総県の社会部大会が九州池田講堂で開催された。
出席の幹部は九州長はじめそうそうたる顔ぶれが揃った。
体験発表は3題であったが、
3題とも凄まじい体験で、
これから日本を引っ張っていく青年部(男子部2・女子部1)なのが頼もしかった。
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# by soukameito | 2012-04-30 21:52 | 学会活動
強い心である

冬に咲く桜花
純白の小雪より
桜色が匂い立つ

断じて負けるなと
断じて敗れるはずがない
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# by soukameito | 2012-04-27 21:48 | 平凡な日々
圏の太陽会の唱題会が1000回目を迎える

「おめでとうございます」

記念総会が28日に開催される

記念の合唱隊の歌は「パパさん音頭」である
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# by soukameito | 2012-04-25 22:43 | 学会活動
滝の歌を歌うと背筋がシャッキっとする

男は王者の風格を持て!!!


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# by soukameito | 2012-04-24 22:50 | 平凡な日々
役職ではない

「心が大切である」
          
         聖教新聞より


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# by soukameito | 2012-04-23 03:02 | 平凡な日々
今日は熊本交流の日で熊本に行って来ました。帰りに熊本城に立ち寄りました。

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# by soukameito | 2012-04-15 23:40 | 平凡な日々
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# by soukameito | 2012-04-15 23:37 | 平凡な日々
時代背景
本抄は文永12年1275年4月日蓮大聖人が身延の地から池上宗仲・宗永の兄弟に送られたお手紙です。池上兄弟は大聖人の立宗宣言から3年後の建長8年頃に入信したと伝えられています。四条金吾と同じ頃の入信であり草創からの門下です。兄弟の記録は残っていませんが大聖人の佐渡流罪という大難の嵐の中でも不退転で信心を貫いてきたことは間違いありません。池上兄弟が入信してほぼ20年になる頃大きな苦難をうけ、兄の宗仲が父安光から勘当されたのです。信心をやめさせようとする圧迫でした。この大試練に直面した池上兄弟に対して断じて負けるなと渾身の信心指導されたお手紙が兄弟抄です。兄弟の父安光は念仏の強信者でまた、真言律宗の僧極楽寺良観の信奉者でもありました。そのため兄弟の信心に反対し続けていました。良観は当時世間から生き仏のような尊敬を集める一方巧みに幕府権力に取り行って大聖人に迫害を加えていた黒幕の存在でした。竜の口の法難佐渡流罪も背後で良観の策謀があったことは御書の随所に厳しくきゅう弾されています。池上宗仲の勘当も背後に良観の陰謀があったと大聖人は喝破(かっぱ)されています。単なる親子喧嘩ではないのです。信心の苦難には必ず背後には魔の働きがあるのです。池上家は幕府の建設土木関係の仕事をする家柄であり、兄の宗仲はその地位を継ぐべき立場にありました。勘当とは親子の縁を切ることです。そうなると兄の宗仲は家督相続の一切の権利を失い生活基盤を根底から脅かされることになります。さらに兄の勘当によって弟の宗永には家督を引き継ぐ権利がまわってきます。そこには父親に従って法華経を捨てれば家督を継げるばかりか世間からも孝行息子として評価されるという誘惑があります。兄の勘当は兄弟の仲を裂き弟を退転させようとする企みでもあったわけです。だからこそ大聖人は勘当された兄だけではなく弟の信心を心配され兄弟二人を対告衆とされているのです。苦難のない人生はありません、人間誰しも人生の上で大なり小なり苦難の半生があります。特に正しい信仰を貫く人生には必ずそれを妨げる難が起こってくるのです。本抄で大聖人はこの難の本心を様々な角度から論じられています。1つは難は第六天の魔王が取り憑いた悪知識が起こすものだということです。次に難にあう意義として転受享受の法門が解かれます。難にあうことで自身の過去世の謗法の罪のむくいを現世に軽く受けて消滅させているというのです。更に難は諸天善神が与える試練だという意義も示されています。つまり難にあうことは自分の仏道修行を完成させていく推進力になるのです。また、親の反対という難があっても信心を貫くことが最後には親を救っていく真実の親孝行になると教えられています。そして大聖人は紛然と競い起こる三障四魔と闘いぬく信心を強くすすめられ、兄弟また、婦人たちも団結して難を堂々と乗り越えていくよう指導されています。本抄はまさに難を乗り越える真髄を教えられた御書です。この兄弟抄を送られたあとも池上兄弟の苦難は続きますが二人は大聖人のご指導どうりに果敢な信心を貫き数年後、ついに猛反対していた父の信心を勝ち取ることができたのです。


解説
「この法門を申すには必ず魔しゅったいすべし魔競はずは正法と知るべからず」とあります。この妙法を説き実践するならば必ず魔が現れるというのです。なぜ、必ず魔が起こるのかそれは法門が深く正しいからです。一念三千の法門は我が生命に仏界が備わることを教え根本の迷いである元本の無明を打ち破り生命を根底から変革しうるほうもんです。ゆえに、その反作用ととして変革さすまいという働き元本の無明の働きである魔がきそうのです。ここでこの法門を申すには、つまりこの法門を人に説くならばに特に注意したいとおもいます。自分ひとりで瞑想して修行するのではないのです。社会に打って出て仏法を語るのです、人々を折伏するのです。この広宣流布の戦いをするならば必ず魔がおこるといわれているのです。「だい5の巻・・・・・・・・・・・・」等云々、とあります。ここは天台大師の摩訶止観をふまえて信心とは魔との闘争であると教えられています。「行解すでにつとめぬれば」この行解とは仏法の修行と正しい理解です。行・学といってもいいでしょう。その根幹は自行化他の実践です。勇気の折伏です。広宣流布のための行動です。私達がそれを進めていった時こそ、いよいよ三障四魔が競ってくるのです。ですから、池上兄弟が約20年も信心してきてなぜ、いまさらのように大難が起こったのかその理由もここにあります。信心に励んできたのにどうゆうわけか難にあったのではなく、信心に励んできたからこそ難に巡りあったのです。三障四魔、これらが紛然と競い起こるというのです。紛然の紛という字は糸がからみあってほどき難いという意味です。要するに入り交じって見分けがわからず正体が見分けられない。だから魔に従ってはならない、おそれてもならないのです。だから勇気がなければならない、だから、臆病であってはならないのです。そして、「この釈は日蓮の・・・・・資糧とせよ」摩訶止観のこの釈は大聖人ご自身の身にあたると言われています。師匠が自ら身で読まれたのです。そして、弟子である門下にも信心修行の明鏡とせよとまた未来の指針にせよと言われているのです。師弟不二なのです。師匠である大聖人と同じく弟子のあななたたちも三障四魔・三類の強敵を決して恐れずに決して従わず断じて勝って仏になりなさいと教えられているのです。
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# by soukameito | 2012-04-14 23:46 | 御書
日本は卒業シーズンは終わったが、アメリカではこれからがシーズンである。
アメリカでの贈る言葉は著名人が行うことが多い。
2011年Yale大学でトムハンクスが卒業式のスピーチを行なっている。


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# by soukameito | 2012-04-08 21:25 | 平凡な日々
2006 Penn Commencement Jodie Foster


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# by soukameito | 2012-04-08 20:19 | 平凡な日々
創価大学第42回 短大第28回が入学式 「創立者がメッセージを贈り祝福」

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(今月、東京・新宿区内で)

人間教育の大城・創価大学の第42回、創価女子短期大学の第28回入学式が2日、
東京・八王子市の創大記念講堂で盛大に挙行された。
これには、創立者の池田名誉会長がメッセージを贈り、
「わが誉れの英才に希望の翼あれ! 勇気の光あれ! そして、勝利の舞あれ!」と
新入生の出発を祝福した。


「わが創大・短大は、新入生の皆さんが、一人ももれなく、
『自分の生命の中にある最高の智慧と力』を
引き出していく、無限の啓発に満ちたキャンパスであります」と

創立者の慈愛あふれるメッセージに、向学の意欲に燃える俊英たちの瞳が輝いた。


席上、中国の程永華駐日大使に「創価大学名誉博士号」が授与され、
程大使が記念講演を行った。
程永華駐日大使は創価大学の第一回の中国からの留学生です。

また、中国・遼寧師範大学の曲慶彪党委書記一行、
中央財経大学の李俊生副学長一行ら多数の来賓が列席した。(聖教新聞)

創価大学・短大 入学おめでとうございます

学生歌なのになぜか涙がひかる・・・・・

 
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# by soukameito | 2012-04-03 22:27 | 聖教新聞